各種講座案内等

10月のみんなで楽しむ映画会は、12日(月・祝)と31日(土)の2回開催です!

2026年9月3日 11時20分

🌸みんなで楽しむ映画会

10月12日(月・祝)県立総合教育センターホール 午後2時から

お出かけが楽しい10月の週末、みんなで映画を楽しみましょう!今月最初の上映作品は、子どもから大人までハラハラ・ワクワクできる作品です。快適なホールで、ゆったりのんびり鑑賞できますので、ぜひご家族やお友達を誘って遊びに来てくださいね。

■上映作品  科学×冒険サバイバル!(異常気象のサバイバル①)70分

10月31日() まなびぃルーム 午後2時から

10月31日は、「まなびの丘フェスティバル」です

少しずつ秋の気配が深まる10月最終日、第2回映画会を開催いたします。今回は、懐かしい名作をご用意いたしました。映画会の前後の時間は、「まなびの丘フェスティバル」での催しをお楽しみください。どうぞお気軽に「まなびぃルーム」までお立ち寄りください。

■上映作品(3作品)   

 心の花たば 13分、まどがらすとさかな 7分、 天地創造デザイン部② 47分  

    プレゼンテーション1

   🎥令和8年度の『みんなで楽しむ映画会』予定表です。→ みんなで楽しむ映画会

「写真展示」 日本光画会徳島支部のみなさんの作品

2026年9月2日 10時28分

主催:日本光画会 徳島支部

場所:総合教育センター1階 マナビィーセンター交流コーナー

日時:9月1日(火)~9月27日(日) 午前9時から午後5時まで 

[休館日:9月7日(月)、14日(月)、19日(土)、20日(日)、24日(木)]

 📷日本光画会主催の写真展「光展」の過去の入賞、入選作品、及び支部展の写真を展示中です。

    写真好きの愛が溢れています。磨かれた感性の光る素晴らしい作品をぜひご覧ください。

  写真展示

👜   交流コーナーの展示紹介は、徳島県立総合大学校まなびーあ徳島の「まなびひろば」のサイトでも         紹介しています → 写真展示

『信長・秀吉、そして蜂須賀正勝・家政のまちづくり』 講師:須藤 茂樹さん  前期第4回「新未来とくしま講座」開催!

2026年9月2日 08時30分

🎯令和8年8月29日(土)午前10時から正午まで、県立総合教育センターのホールにて、前期第4回「新未来とくしま講座」が開催されました。四国大学文学部日本文学科教授の須藤茂樹さんを講師にお迎えして『信長・秀吉、そして蜂須賀正勝・家政のまちづくり』を演題にご講演いただきました。112人がホールで受講し、須藤さんの話に耳を傾けました。

🎯講師の須藤さんは、日本中近世史、日本美術史、博物館学を専門分野とし、戦国大名の権力構造や徳島(阿波)の地域史研究、さらには学芸員の役割についての考究など、地域文化の継承と発展のため精力的に取り組まれています。また、学外においても徳島市文化財保護審議会委員をはじめ、各自治体の公職を多く務められて、地域社会に広く貢献されていらっしゃいます。

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🎯信長・秀吉は、流通経済を重視し、「城割」で城郭を破却して新たな城づくり、まちづくりを行い、築城政策と遠方支配を行いました。江戸初期にはピラミッド型の整然と序列化された城下町がつくられ、そこが政治・経済の拠点となり、そこから文化の芽生えが起きたとのことです。その後、戦のない泰平の世が訪れると、シンボルとしての城郭は、統治に必要なものではなくなってきました。

🎯徳島では、大小河川の乱流するデルタ地帯を造成して城下町が形成されましたが、寛永の一国一城令により大改造となりました。そして、江戸中期以降、徳島の城下町は、商業発展のため拡大し、吉野川水運や大阪などへの海運で繁栄していきます。幕末の頃になると、徳島は、四国一の人口を誇り、全国第11位の商都として繁栄していたとのことです。🎯徳島県民は歴史好きが多いといいます。しかし、その好きを活用しきれていないのではと須藤先生は感じられています。地名には歴史のよすがが至る所に残っていますが、そのことを後世に残していく説明板などは見あたりません。文化財の適切な保護や伝承は必要なことであり、町おこしや・観光資源に繋がっていきます。自分が暮らす「まち」にはどんな歴史が息づいているのか、そのことを次世代に伝え続けられるようにしたいものです。

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🎯受講者アンケートからは、「他講座では聞けない,江戸時代以前の城下町の話が聴けて大変良かったです。」「NKH大河ドラマで四国平定をどのように描くか楽しみ。秀長の戦略は?」「城下町に案内板がない、もっと徳島に誇りを持って欲しいというのに大賛成です。もっとまちづくりに役立てたいと思いました。」との声が聞かれ、盛況の中、第4回目の講座を締めくくることができました。

☆「新未来とくしま講座」は徳島県立総合大学校が主催し、1年間を前期・後期に分けて実施する講座です。徳島の文化・自然・くらしに関する地域に密着した学習を行い、多くの方に長年ご支持いただいている講座です。残すところ前期はあと1回です。引き続き、受講者の方々からの声をお伺いしながら、「ふるさととくしま」の素晴らしさや新しい魅力の発見の機会となる講座へとますます育てていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

🎑9月のおすすめ図書とおすすめDVDのご案内です

2026年9月1日 00時00分
 9月の特集:長月の夜長に、心を休めるひとときを】

 8月の厳しい猛暑が一段落し、少しずつ秋の気配を感じる季節となりました。連日の暑さによる疲れが出やすい時期ですので、皆様どうぞ無理なさらずお過ごしください。

また、今夏は日本列島に地震災害が相次ぎました。いまなお熊本地震からの復興に向けて歩みを進められている皆様、そして千葉をはじめとする各地の大雨・水害により被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。穏やかな日常が一日も早く戻りますよう、心よりお祈り申し上げます。

9月図書

 

9月は「長月(ながつき)」とも呼ばれ、夜が少しずつ長くなり、静かに心を落ち着せることができる季節です。今月は、そんな秋の夜長にそっと寄り添うような本やDVDをご用意いたしました。どうぞお気軽にお気に入りの1冊・1本を探しにお越しください。

9月DVD

 

📚✨読書や映像鑑賞の時間が、皆様にとって心安らぐひとときとなれば幸いです。

【図書】お一人様20冊まで、3週間貸出可能です。

【DVD】お一人様 7本まで、1週間貸出可能です。

 皆様のご利用をお待ちしています。 まなびーあ徳島の検察ページはこちらです。

マナビィセンター 図書情報検索

徳島おもてなし体験講座の「体験活動」がありました🎪

2026年8月23日 14時01分

令和8年8月23日(日)徳島おもてなし体験講座~おもてなし外国語で交流しよう~ の「体験活動」がありました。オンライン韓国語講座、中国語講座の受講生15人と大岡レイナ先生、季ソウ先生と生涯学習支援課のスタッフを合わせて総勢21人で、中国語や韓国語の会話練習を行いながらの体験学習です。最初に、阿波市の阿波和三盆糖のスイーツ専門店 BON COFFRET(ボン コフレ)を訪問し、店長であり服部製糖所16代目となる服部滉輝さんから和三盆糖のお店のこと、サトウキビ畑の見学や工場見学を行いました。

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その後、「県立総合教育センター教材開発室」に場所を移して和三盆糖が出来るまでの工程を動画で教えていただいてから和三盆糖づくりを体験しました。昼食後は、鳴門市賀川豊彦記念館にバスで移動して、館長藤田進さんのご挨拶の後、3班に分かれてボランティアガイドさんから徳島県の偉人、賀川豊彦さんの功績をしっかり勉強しました。

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最後に、交流会が行われ、大岡レイナ先生と季ソウ先生から韓国と中国の文化についてそれぞれ詳しい紹介がありました。レイナ先生が差し入れてくださった韓国のお菓子をみんなで食したり、クイズを楽しんだり、感想を発表したり受講生の年齢や所属校種を超えて、互いの仲を深める有意義な活動となりました。

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言葉を学ぶことは、その国の文化や人々の暮らしを理解することにつながります。また、さまざまな国や地域に触れることで、私たちは改めて徳島の魅力や良さを再発見することができます。受講者の皆さんには、徳島を訪れた外国の方々に徳島の魅力をぜひ伝えていただきたいと思います。おもてなしの心には、地元を愛し、誇りに思う気持ちが込められています。

「たけのこ美術工作展」開催中です

2026年8月20日 23時28分

👤主催:児童発達支援事業所 たけのこ

👤日時 : 8月18日(火)~8月30日(日)  午前9時から午後5時まで

  [休館日:8月22日(土)、23日(日)、24日(月)]

👤場所:県立総合教育センター 1階 マナビィセンター 交流コーナー

2歳から18歳までのこどもたちの作品です。段ボール箱やトイレットペーパーの芯で作られたきらきらロボット、ペットボトルの蓋で描かれた桜の木やカラフルな亀さん、100階だてのいえで楽しそうに暮らす様子、たけのこ祭りでの屋台の食べ物や花火など、こどもたちが楽しかったことやこどもたちの豊かな発想をどうぞご覧ください💓。

  たけのこ

👜   交流コーナーの展示紹介は、徳島県立総合大学校まなびーあ徳島の「まなびひろば」のサイトでも       紹介しています → たけのこ美術工作展①

令和8年度 第2回「共育たのしみ隊パワーアップ講座『かんたん和太鼓教室』」が開催されました

2026年8月14日 10時01分

令和8年8月9日(日)13:30~15:30 徳島県立総合教育センターのホールにて 第2回「共育たのしみ隊パワーアップ講座『かんたん和太鼓教室』」が開催されました。

雷童(みかづちわらべ)太鼓代表の藤田常博さんを講師にお迎えし、和太鼓の歴史や太鼓の皮の種類、演奏に際してのリズムの取り方などについて楽しく学びました。受講生100人が、4班に分かれ、ワークショップ形式で実際に和太鼓の演奏に挑戦しました。はじめは戸惑いながらも、講師先生や雷童のみなさんの丁寧な指導のもと、参加者全員で息を合わせながら力強い音を響かせ、子どもから大人まで和太鼓の魅力を存分に味わうことが出来ました。

さらに、雷童太鼓のみなさんによる迫力満点の演奏も披露されました。会場いっぱいに響き渡る勇壮な太鼓の音色は、参加者の心と体に深く響き、大きな感動を与えてくれました。

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今回の教室では、和太鼓の演奏体験を通して、日本の伝統文化への理解と関心を深めるともに、家族や仲間と特別な時間を共有することが出来ました。日頃なかなか味わうことの出来ない貴重な体験となり、参加者にとって思い出に残る有意義な一日となりました。

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👘雷童太鼓のみなさん、藤田常博様、本当にありがとうございました!

令和8年度「新未来とくしま講座」前期第5回の開催について

2026年8月12日 09時23分

令和8年9月6日(日)に「新未来とくしま講座」前期第5回講座を開催します。 オンライン参加の方の申し込み締切は、8月27日(木)17時、 会場参加の方の申し込み締切は、9月3日(木)17時です。ぜひ、ご参加ください。

(テーマ)徳島のみなみからウミガメを語る
     ~「ウミガメの聖地」その継承と課題~

(講 師)日和佐うみがめ博物館カレッタ 館長 平手 康市 様

 徳島県南部の美波町に「日和佐うみがめ博物館カレッタ」はあります。そもそもウミガメとはどの様な生き物?なぜこの地にウミガメの博物館が?これらを紐解くと、この地が「ウミガメの聖地」と呼ばれる理由が見えてきます。一方で「徳島一人負け」と呼ばれる現状があります。聖地でありながら一人負け。この事に向き合い、ヒトとウミガメの共存を考えます。

【受講料】無料
【資料代】100円
【受付開始】午前9時20分から(講座開始:10時から)
【場所】徳島県立総合教育センター


お問合せ:徳島県立総合大学校「まなびーあ徳島」事務局(電話:088-672-7770)

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パンフレットのPDFはこちら

R8前期_新未来とくしま講座パンフレット.pdf

 

申し込み用サイトはこちら

「まなびーあ徳島」令和8年度 新未来とくしま講座(前期)のご案内

 

ファミリー体験学習推進プロジェクト「南部防災館で防災を学ぼう!」

2026年8月10日 14時43分

令和8年度ファミリー体験学習推進プロジェクト

☆ 第2回講座☆

   8月8日(土)、ファミリー体験学習推進プロジェクト「南部防災館で防災を学ぼう!」が開催され、3家族9名の方が参加しました。体験学習前半の「海部高校防災クラブ」の生徒7名による防災教室では、アイスブレーキングの海陽町クイズから、知識を問う防災クイズ、防災食試食クイズ、簡易トイレ設営体験など、子どもから大人まで分かりやすく、楽しく実践的に学ぶことができました。       

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   体験学習後半は、県南部の防災拠点である南部防災館の塩塚館長より、直近の熊本地震の現状やこれまでの震災支援の経験等をもとに、クイズ形式や被災地の写真を取り入れながら、防災・減災・避難の注意点を詳しく学んだ後、ダンボールベットや居住セパレーションなど避難所設営を体験し、参加者で協力しながら、少しずつ完成形に近づけていきました。また、最新のプラスティックダンボールベットやダンボール枕などのご紹介もありました。

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  「ひとつしかない命を守る」との視点での防災学習は、参加してくださった皆さんの防災意識を高めることになり、「南海地震」をはじめとする災害にいかに備えるかについて深く考える機会となりました。

 

 

 

  

 

 

『幻の古代染料「日本茜」』 講師:西村 宏昭さん 前期第3回「新未来とくしま講座」開催!

2026年8月10日 11時27分

    令和8年8月8日(土)午前10時から正午まで、総合教育センターのホールにて、前期第3回「新未来とくしま講座」が開催されました。阿波あかね会会長の西村宏昭さんを講師にお迎えして『幻の古代染料「日本茜」』を演題にご講演いただきました。59人がホールで受講し、西村さんの話に耳を傾けました。

    講師の西村さんは、5年前に地元山中で「日本茜」が自生しているのを偶然見かけ、株を持ち帰って栽培を開始、そこから染色の研究を始められました。72歳になられた現在においても、精力的に活動を続けられています。

    世界中の現代衣装から伝統民族衣装まで、現在ではほとんど合成染料を使っています。天然染料を使うメリットは決して多くありません。それでもわたしたちが天然染料に惹かれるのはなぜでしょうか。歴史的には日本が文字をもたない古き時代に隣国の歴史書(魏志倭人伝)の中に日本で藍と茜が使われていた事実が記載されていたり、東大寺大仏開眼法要(752)で使われた正倉院赤色縷(せきしょくる)が、約1300年前の染色を残したまま鮮やかに現存していると教えていただきました。

 日本茜は、藍と並ぶ我が国最古の染料で弥生時代から使われていること、平安時代からは赤色の天然染料として紅花が主流となり、日本茜染の技術が途絶えたこと、幕末には国際法上の必要から日の丸を国旗と定め、日本茜で染められたことなどを教えていただきました。今後は、株を栽培して広く使えるようになった日本茜を生活の中に取り入れて、長く大切に使い続けていく工夫が必要とまとめられました。

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 受講者アンケートからは、「今回の講座で、日本茜のことが大変勉強できました。日の丸の赤を染めた染料が日本茜と知り、日本茜の素晴らしさを感じました。」「藍の生葉染のように自宅で染色できるのであれば栽培して染めてみたい。」「2023年から活動されているとお聴きしました。短い時間にとても深く研究されていて驚きました。徳島で、赤と青がますます栄えますよう楽しみにしています。がんばっていただきたいです。」との声が聞かれ、盛況の中、第3回目の講座を締めくくることができました。

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☆「新未来とくしま講座」は徳島県立総合大学校が主催し、1年間を前期・後期に分けて実施する講座です。徳島の文化・自然・くらしに関する地域に密着した学習を行い、多くの方に長年ご支持いただいている講座です。引き続き、受講者の方々からの声をお伺いしながら、「ふるさととくしま」の素晴らしさや新しい魅力の発見の機会となる講座へとますます育てていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

徳島おもてなし体験講座 第2回 中国語会話講座(オンライン講座)がありました。

2026年8月9日 08時57分

令和8年8月9日(日)13:30~15:00 Zoom(オンライン)開催  講師:任 惠絹(ニン ケイケン)先生

 ✯✯ 徳島おもてなし体験講座 ~おもてなし外国語で交流しよう~ 「第2回 中国語会話講座」✯✯ 

第2回講座では、最初に前回の復習として、中国語の4つの声調について先生のジェスチャー付きで、しっかりと思い出させていただきました。最初に好きな食べ物(ラーメンやフィッシュカツ、さつまいもほか)について練習し、次に徳島の食べ物や有名人を紹介する文をひとりひとり作って、先生のご指導を受けることが出来ました。加えて、先生からはすぐに会話で役立つ、「ありがとう(謝謝)」「すみません(請問)」「お気をつけて・良い旅を(一路平安)」などの挨拶言葉を教えていただきました。また、任先生は今回が最後のご指導となり、最後にみんなとお別れいたしました。任先生、ご指導本当にありがとうございました。

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徳島おもてなし体験講座 第2回 韓国語会話講座(オンライン講座)がありました。

2026年8月9日 08時44分

令和8年8月9日(日)10:00~11:30 Zoom(オンライン)開催  講師 大岡ヨンナ先生

 ✯✯徳島おもてなし体験講座 ~おもてなし外国語で交流しよう~「第2回 韓国語会話講座」✯✯

2回の前半講座は、最初に前回の復習を行いました。語尾のパッチムの有無で文章の助詞の使い方がかわることや、文頭の1文字目は絶対に濁音にならないことなど加えて教えていただきました。今日は徳島の有名な食べ物や韓国語で徳島を紹介する文の発音を行いました。みんな発音が上手でした👏後半は、熟語の練習をして「私は○○が好きです」という会話練習を一人一人行いました。また、ヨンナ先生から今、韓国ではやっている食べ物をインスタの写真を見ながらで教えていただきました。

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JICA海外協力隊パネル展示しています

2026年8月6日 17時42分

👤主催:国際協力機構 JICA徳島デスク

👤日時 : 8月6日(木)~8月26日(水)  午前9時から午後5時まで 

  [休館日:8月10日(月)、17日(月)、22日(土)、23日(日)、24日(月)]

👤場所:県立総合教育センター 1階 マナビィセンター 交流コーナー

徳島からも協力隊としてたくさんの方々が海外に行き活動しています。どのような国に行っているのかな?どのような活動をしているのかな?ご紹介します。いろいろな資料を展示しています。お持ち帰りできる資料もありますので、この機会に是非ご覧ください。

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👜   交流コーナーの展示紹介は、徳島県立総合大学校まなびーあ徳島の「まなびひろば」のサイトでも     紹介しています → JICA海外協力隊パネル展示

9月のみんなで楽しむ映画会は 『ふしぎ駄菓子屋銭天堂 四巻(ビッグリもなか)』

2026年8月6日 14時46分

🌸みんなで楽しむ映画会

9月6日(日)午後2時~  徳島県立総合教育センター  ホール 

夏の思い出を胸に、新しい季節が始まる9月。みんなで映画の世界へ出かけましょう!笑ったり、ドキドキしたり、心がほっこりしたり。家族やお友達と一緒に、涼しい館内で映画を楽しみませんか。小さなお子さまから大人まで楽しめる作品をご用意してお待ちしています。ぜひお気軽にご参加ください。

■上映作品

『ふしぎ駄菓子屋銭天堂 四巻(ビッグリもなか)』 90分 

幸運な人だけがたどり着ける不思議な駄菓子屋で売られているのは、願いをかなえるかもしれない駄菓子たち。今回登場する「ビッグリもなか」は、思わぬハプニングを巻き起こします。ドキドキわくわくの物語を、ご家族みんなでお楽しみください❤

映画会9月

 🌸 ひろ~いホールでゆっくりと映画を楽しみましょう 🌸 

🎥令和8年度の『みんなで楽しむ映画会』予定表です。→ みんなで楽しむ映画会

「令和8年度徳島県視聴覚教育指導者研修講座」が開催されました

2026年8月6日 11時34分

💻令和8年8月5日(水) 午前9時30分から午後4時まで

💻県立総合教育センター4階 パソコン研修室4

💻講師は、四国大学 奥村英樹 教授と 武市泰彦 教授  受講者10

生成AIの歴史と最新動向、著作権についての講義、ドローンやVR体験などAIでの情報収集や教材作成の具体的な実習が行われました。Googleレンズ、Googleドライブのスキャン活用、Geminiのアプリ連携や教材アプリ開発について、GeminiNotebookの活用WebVOICEVOXなどを使って生成AIにナレーションをさせる方法など、他にも多くのことを学びました。

受講者の方のITスキルはおひとりおひとり違いますが、授業・教材づくりや校務のことで少しでもお役に立つ研修であれば幸いです。

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