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カリキュラムサポートセンター教育研究資料検索

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カリキュラムサポートセンター教育研究資料5
冊子番号 資料番号 主題 副題 著者1 キーワード
10031 6 認知過程の想定と検証を軸とした作問・分析プロセスの確立に向けて
齊藤萌木 学力アセスメントの在り方,児童生徒の認知過程の想定と検証,作問・分析プロセスの確立
10031 9 PISA調査における社会経済文化的背景の測定と分析
森いづみ PISA調査,社会経済文化的背景(ESCS)指標,ESCS指標の妥当性
10031 1 令和2~5年度プロジェクト研究「社会情緒的(非認知)能力の発達と環境に関する研究:教育と学校改善への活用可能性の視点から」概要
宮古紀宏 社会情緒的(非認知)能力,学校改善,概要
10031 5 測定精度と問題数の関係 IRTを活用した学力調査の在り方について 袰岩晶 測定精度,問題数,項目反応理論(IRT),学力アセスメント
10031 7 OECD生徒の学習到達度調査(PISA)の動向と2022年調査からの知見
大塚尚子 PISA2022年調査,主要3分野(読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシー),社会経済文化的背景(ESCS)指標
10031 3 米国の州アカウンタビリティ政策における学校風土データの収集と活用 カリフォルニア州を例に 宮古紀宏 アカウンタビリティ政策,学校風土,カリフォルニア州
10031 13 アメリカのスクールビジネスアドミニストレーターの専門職化 ニュージャージー州の事例を中心に 藤原文雄 スクールビジネスアドミニストレーター,ニュージャージー州,日本における教育事務職員の専門職化
10031 12 特別支援学校初任期教員のバーンアウト促進/抑制要因の分析 パネルデータを用いて 梅澤希恵 特別支援学校初任期教員,教員のバーンアウト(燃え尽き症候群)促進/抑制要因の特徴,パネルデータを用いた分析・検討
10031 10 PISA2018とPISA2022の比較によるキャリア意識の変化 COVID-19の影響の可能性,Occupation at age 30 changed after COVID-19 大浦絢子 PISA調査の比較,COVID‐19の影響,キャリア意識の変化
10029 4 教育研究所が用いる広報ツールに関する一考察
冨田晋吾 広報ツールの整理,広報ツールごとの強みと弱み,教育研究所での広報ツールの活用