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カリキュラムサポートセンター教育研究資料検索
| 冊子番号 | 資料番号 | 主題 | 副題 | 著者1 | キーワード |
|---|---|---|---|---|---|
| 5559 | 12 | 旧韓国における居留邦人の教育 |
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稲葉継雄 | 旧韓国,日本人学校,植民地時代朝鮮 |
| 5559 | 11 | 朴斗星の盲人教育に関する研究 | 日本植民地期を中心に | 金龍燮 | 韓国,朴斗星,盲人教育 |
| 5570 | 4 | 資料編 | 中学校向きの自作資料 | 広島県立教育センター | 兵吉と兵六,テスト中のできごと,土曜日の午後,これくらいなら,職場体験の日に,洋一と淳二,時効,家族が生きていくために,青年とおばあさん,安楽死,健二のまよい,運動会の花・応援合戦,父と妻,大輔のために |
| 5036 | 7 | 総合的な学習の事例と考察 |
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升井竜雄 | 中学校,総合的な学習の時間,グロ-バルタイム |
| 5570 | 3 | 資料編 | 小学校向きの自作資料 | 広島県立教育センター | こまったなあ,一つの木の実,自転車免許,日直,お母さんへのプレゼント,約束,子ウサギと拓也,動けないおじいさん,先生の赤いペン,われた花びん,サッカーの試合,母との約束,友だち,地区対抗リレー,プールへの飛びこみ,水泳記録会,多かったおつり,とおる君のヒット,塾からの帰り道,どうする水やり,亜沙子のピアス,折れてしまった花の茎,潮干狩り,ブタとイモ,バス停のさいふ,石がきの人形,六つ目のおみやげ,水泳記録会の応援 |
| 5570 | 2 | モラルジレンマ教材の作成方法 |
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広島県立教育センター | モラルジレンマ教材,問題解決的学習,倫理的葛藤 |
| 5570 | 1 | モラルジレンマの授業の創造 |
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広島県立教育センター | モラルジレンマ,道徳性,指導案 |
| 5564 | 18 | 連続音声による発語明瞭度と了解度の推定 | 西川はま子の発声資料から | 加藤靖佳 | 明瞭度,了解度,聴覚障害,連続音声 |
| 5564 | 17 | 1920年代までの米国マサチューセッツ州における「精神衰弱」者施設外処遇の成立 | レンサム施設長G.L.ウォリスのソーシャル・ワーカー導入過程を中心に | 米田宏樹 | 精神薄弱,コミュニティ,施設,ソーシャル・ワーカー,マサチューセッツ州 |
| 5564 | 16 | 日本語-手話同時通訳に関する文献的考察 | 音声同時通訳研究との比較から | 白澤麻弓 | 手話通訳,音声同時通訳,通訳作業,聴覚障害 |